Mt.富士ヒルクライム 20272027年6月4日〜7日日本・山梨県

Ride to the top of Japan

4日間・ひとつの挑戦・富士山への登頂

4
日間
8,000+
参加サイクリスト
2,300 m
ゴール標高
2027年6月
開催時期
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サイクリストの皆様へ

富士山に挑み、自らの限界を越えてみませんか。

2027年6月開催のMt.富士ヒルクライム。8,000名を超えるサイクリストが、標高約2,300mの富士山五合目を目指します。

エントリー枠、宿泊、レースに向けた手配を確実にするために、NKIとともに早めのお申し込みをおすすめします。

コース

麓から富士山五合目へ。

毎年8,000名を超えるサイクリストが集う、日本で最も注目されるヒルクライムイベントのひとつ。富士山の麓から富士スバルラインを駆け上がり、標高約2,300mの五合目を目指します。名高いクライムコースで力を試し、自身のサイクリング人生に確かな一歩を刻みたい方のためのレースです。

スタート富士スバルライン五合目2,300 m富士山麓富士山五合目
レースだけではない旅

ペダルの回転とともに進む、4日間。

01第01章

自分の愛車とともに日本へ

旅は、ご自身の自転車を日本へ運ぶところから始まります。

輸送から組み立て、整備までを整え、これから走るコースに備えます。

02第02章

山梨の空気に慣れる

仲間とともに富士山麓を走り、山梨の空気に慣れながらレース当日に備えます。

そして、数千人のサイクリストとスタートラインに立つ瞬間を待ちます。

03第03章

そして、挑戦が始まる

一回転ごとに高度を上げ、坂ごとに持久力が試される。その先に待つのは、富士山五合目。

ゴールの瞬間は、走り抜いたすべてのキロメートルへの報酬です。

04第04章

麓をめぐるリカバリーライド

翌日は急いで富士山を離れず、忍野八海、山中湖、パノラマ台をめぐる穏やかなリカバリーライドへ。

体をほぐしながら、走り切った山をもう一度眺めます。

NKIのサポート

挑戦そのものに、集中していただくために。

海外から参加するサイクリストにとって、Mt.富士ヒルクライムはエントリーを済ませるだけでは終わりません。

多くのサイクリストが山梨に集まる時期だからこそ、NKIとの早めの申し込みが宿泊・移動・レース関連サービスの確保につながります。

事前に整えるべきこと

  • 01自転車を安全に日本へ運ぶこと。
  • 02レース日程に合った宿泊を手配すること。
  • 03レース前日までに機材を整えること。
  • 04ゼッケン受取と各種手続きを期限内に終えること。

NKIがともに整えます

  • 自転車の輸送
  • 山梨での移動手配
  • 機材準備のサポート
  • エントリーとゼッケン受取
  • レース前後のサイクリング

旅の各手配をご自身で調べ、整える必要はありません。トレーニング、体調管理、そして富士山に挑む日への準備に時間をお使いください。

残りの部分は、NKIがご一緒に整えます。

挑戦の準備はできましたか

4日間。ひとつの挑戦。富士山へ。

2027年の目標がMt.富士ヒルクライムであるなら、エントリー枠から宿泊、山梨での行程まで、早めの準備をおすすめします。

「自分の脚で、富士山を登った。」

Mt.富士ヒルクライム 2027 · 2027年6月4日〜7日